YUKI-AU ゆきあう 〜あなたの最愛のペットを描きます〜

・あなたの最愛のペットに松尾たいこフィルターをかけ、世界でたったひとつの美しくクリーミィな色彩の作品に仕上げます。

・愛しい姿の瞬間を切り取りキャンバスに描くことで、好きな場所でいつでも「あの時のあの子」に出会えます。

 ・不定期でオーダーを受けています。

 

オーダー開始日や申し込み方法はメルマガでお知らせしますので、気になる方はメルマガ登録をお願いします。

(いままで描かせていただいた作品の一部)

●プロジェクトの特徴・私の思い

1)最愛のペットへのあなたの想いを形にしたいです。

2021年からスタートしたプロジェクトで、オーダーで絵を描くのは初めてです。

私自身、愛犬を2018年夏に亡くし、

ペットと一緒に暮らす楽しさも、会えなくなる喪失感も知っているからこそ

飼い主(みなさん)の気持ちによりそった絵が描けると感じています。

もちろんペットは犬や猫だけでなく、鳥やうさぎなども大歓迎です。

 

2)あの頃の愛しい姿にいつでも会えます。

すでに亡くなってしまったペット、

いまは年老いてしまったペットの元気だった頃、

何歳かのお誕生日を迎えたペットの小さかった頃、

いまこの瞬間のいとおしい表情、

その姿を描くことで、すてきな思い出に笑顔になってもらいたいです。

 

3)その子のことをいっぱい知って飼い主さんに寄り添いたいです。

描いて欲しいメインの写真だけでなく、たくさんの写真を送ってください。

また、その子の好きな場所や癖、手触りや匂いなどいっぱい情報を教えてください。

そこからインスピレーションを得て、長く愛される作品を作り上げたいです。

  

4)一匹づつの愛おしい存在を感じながら、じっくりと取り組みたいです。

制作には1〜3ヶ月かかります。

ゆっくりとその子のことを思いながら描きたいと思います。

だから基本的には一匹のみでオーダーをお受けしているのですが、

ご事情などがあってどうしてもという場合には二匹でのオーダーもお受けします。

その場合は、時間も長くかかり価格もあがってしまいます。ごめんなさい。

 

5)「ゆきあう」と名付けた理由。

「ゆきあう」には、交差する・重なる・互いにしっくりとあうなどの意味があります。

どこかに向かう途中で人や物に偶然あう場合に使う言葉だそう。

この絵を見た時に、あなたと最愛のペットの心がまじわり重なるといいなと名付けました。

●作品の特徴

1)クリーミィな色彩であなたの最愛のペットがキュートでポップに表現されます。

 私の作品の最大の特徴は、美しくクリーミィな色彩。

あなたのペットを愛らしく優しい風合いで描きます。

背景には具体的なモチーフは描きませんが、

好きな色やいただいた情報からイメージした模様などを描きます。

   

2)好きな場所に飾って眺めることができます。

キャンバスにアクリル絵具で描くので、取り扱いやすく水に濡れてもOK、退色もありません。

そのまま立てかけたり、壁に飾ったりと好きな場所で作品を眺めることができます。

また手描きならではの筆致もお楽しみいただけます。 

  

3)お部屋にしっくりなじむ作品になります。

オーダー時に、お好きな色をお聞きして背景のメインカラーにすることができます。

キャンバス作品なのでそのままでも飾れますが、額装のオーダーもお受けいたしますので

フレームカラーなどをお部屋のインテリアに合わせられます。

  

4)この絵と目が合うたびに笑顔になってもらえます。

 リビングで、玄関で、寝室で、この絵と目が合うたびに

「いつも一緒」「またいつか会える」

そう思って笑顔になってもらえるよう、明るさと優しさをたっぷり入れた作品にします。

●作品の詳細

 

<作品サイズ>

  

・描くペットの数:1匹の場合

F0(180×140mm)

S3(273×273mm)

F4(333×242mm)

 ※F0の場合、犬猫だと顔の部分のみとなります。
 
・描くペットの数:2匹の場合
F6(410×318mm)
 
<納期>
 
1~3ヶ月
 
<申し込み方法>
 
メルマガで募集日時と申し込みページをお知らせします→メルマガ登録フォーム
 
  

※上記の条件以外をご要望の場合や質問は、申し込み前にご連絡下さい。

→ CONTACT あるいは info@taikomatsuo.com まで

(額装した作品の一部)

●オーダーいただいた方からのメッセージ

最後にメッセージの一部をご紹介させてください。

  

「久しぶりに笑顔の〇〇に会えて、泣き笑いになりました。

「いってきます」「ただいま」が言いたくて玄関に飾りました。

玄関先だけのお客様や生協などの配達の方が気が付いて話題になり、〇〇を思いだしてくれることもありました。」

 

「ペットを家族に持つどの飼い主さんも、幸せなペットとの日常を過ごしながら、

心のどこかで、いずれこの子の方が先にいなくなるなぁとその瞬間を恐れる気持ちを抱えているのではないかなと思います。

それはそれは、耐え難い出来事で、私もその事を考えると心がギューっと辛くなります。

その時、この絵の〇〇がきっと私たち家族を大きく助けてくれるでしょう。」

 

「髭まで可愛くてニコニコしてしまいます!笑 目も綺麗!大好きです!

さっそく飾りましたが絵から優しい雰囲気が漂っていてとてもフワフワした雰囲気になりました!嬉しいです!」

 

「想像以上に感動しました!表情の特徴もよく捉えられていて、作品を見ていると、実物のその子がこっちを見ているようです。

いろんな色がちりばめられていて見ればみるほど楽しい。

あと、偶然にも、背景の色も好きな色味で、今のお気に入りの洋服の色味と一緒だったのがびっくりしました。」

 

「「ここにいるよ」って見てくれてます。

無理なお願いを聞き入れて頂き、同じキャンバスにいる2ワンは淋しくないと思います。

嬉しくて、可愛くて涙が止まりません。」