プロジェクトの特徴・私の思い

1)モチーフ(最愛のペット)に松尾たいこフィルターをかけ、
世界でたったひとつの、美しくクリーミィな色彩の作品を目指します。
 
オーダーで絵を描くのは初めてとなります。
私自身、愛犬を一昨年の夏に亡くし、

ペットと一緒に暮らす楽しさも、会えなくなる喪失感も知ってるからこそ

飼い主(みなさん)の気持ちによりそった絵が描けると感じています。

もちろんペットは犬や猫だけでなく、鳥やうさぎなども大歓迎です。

かわいく描ける自信があります。

 

2)いつまでも色褪せない作品になります。

 

キャンバスにアクリル絵の具で描きます。

アクリル絵の具は、発色がよく退色しにくいのです。

私の特徴であるカラフルでポップな色合いが、いつまでも色褪せることなく、

好きな場所に飾って楽しんでいただけます。

 

3)その子のことをいっぱい知って飼い主さんに寄り添いたいです。
 
写真はもちろんですが、好きだった場所やその子の癖、手触りや匂いなど、
知れることは全部教えてほしいです。
そこからインスピレーションを得て、長く愛される作品を作り上げたいです。
 
4)愛おしい存在を感じながら、じっくりと取り組みたいです。
 
制作には1~2ヶ月欲しいです。
あせらずあわてず、ゆっくりとその子のことを思いながら描きたいと思います。
 
 

そうして

「いつも一緒にいる」

「またいつか会える」

と笑顔になっていただける絵が出来上がれば、最高に嬉しいです。

あなたのおうちにこの絵があってこう感じてもらえたら嬉しいです

1)世界でたったひとつのあなたのための作品になります。
 
あなたの最愛のペット。
写真を見せていただき、
あなただけが知っているその子の情報などをたっぷりとお聞かせください。
そこに松尾たいこフィルターをかけて、
世界でたったひとつのあなたのための作品にします。
ペットは、犬猫、鳥、うさぎ、魚などなんでもかわいく描けます。
 
2)あなたのペットがクリーミィな色彩でキュートでポップに表現されます。
 
私の作品の最大の特徴は、美しくクリーミィな色彩。
一瞬を切り取り、そこに光を入れて優しい色で描きたいです。
 
3)あの頃の愛しい姿にいつでも会えます。
 
すでに亡くなってしまったペット、
いまは年老いてしまったペットの元気だった頃、
何歳かのお誕生日を迎えたペットの小さかった頃、
いまこの瞬間のいとしい表情、
その姿を描くことで、すてきな思い出に笑顔になってもらいたいです。
 
4)好きな場所に飾って眺めることができます。
 
キャンバスにアクリル絵の具で描くので、
取り扱いやすく、水に濡れてもOK、退色もありません。
そのまま立てかけたり、壁に飾ったりと好きな場所で作品を眺めることができます。
また手描きならではの筆致もお楽しみいただけます。
 
5)お部屋にしっくりなじむ作品になります。
 
オーダー時に、好きな色をお聞きして背景のメインカラーにしようと思っています。
だから、お部屋にしっくりなじむ作品になります。
またキャンバスだからそのままでも飾れますが、
額装のオーダーもお受けできるので、
フレームの色などお部屋のインテリアに合わせることができます。

 

6)この絵と目が合うたびに笑顔になってもらえます。

 

リビングで、玄関で、寝室でこの絵と目が合うたびに

「いつも一緒」

「またいつか会える」

そう思って笑顔になってもらえるよう、光と自由をたっぷり入れた作品にします。

「ゆきあう」の意味

「ゆきあう」には、交差する・重なる・互いにしっくりとあうなどの意味があります。

どこかに向かう途中で人や物に偶然あう場合に使う言葉だそう。

絵を見た時に、あなたと最愛のペットの心がまじわり重なるといいなと名付けました。